2010年06月07日
必要なレメディを身体から読み取るボディマップバッチフラワーのよりシンプルで、効果的な使い方のご提案。本書では38種類のフラワーレメディに対応する243箇所のスキンゾーンを、身体イラスト上に正確に示しているので、必要なレメディを身体から読み取れます。
~裏表紙より~
バッチフラワーのよりシンプルで、より効果的な使い方
本書では、38種類のフラワーエッセンスに対応する243箇所のスキンゾーンを、身体イラストの上に正確に示しています。このボディーマップを使えば、必要なフラワーエッセンスを身体から直接読み取ることも可能になります。症状がみられるスキンゾーンにフラワーエッセンスを含んだ湿布やクリームを使用すると、そのゾーンに対応するフラワーエッセンスの効果を非常に高めることができます。その結果、フラワーエッセンスを飲むよりも早く効果が現れることが多く、身体の症状が改善されていくのをはっきりと自覚できることも少なくありません。症状が現れた場所を治療することは心の問題の解決にもつながります。また、病の予防として使用することもできるでしょう。心の健やかさは皮膚に反映するため、バッチフラワーをコスメティックとして使用する方法も示しています。「ホディーマップ」による診断とセラピーは、バッチフラワーの可能性をさらに広げるものとなるでしょう。